2019年最新版:HUAWEIおすすめSIMフリースマホ価格帯別全14機比較

2019年3月:最新のHUAWEI(ファーウェイ)厳選SIMフリー・スマホを「価格帯別」で徹底比較解説!

はじめに

今回のNewLifestyleWeb記事は、HUAWEI(ファーウェイ)社シリーズのおすすめSIMフリー・スマホ一覧・機種を、2018年12月最新時点での「価格帯視点」で厳選して紹介させて頂きたいと思います。

HUAWEI社は「ユーザー満足度の最大化」その理念に意思を持ち続けています。そして、この価値観を追求した結果、特に革新的なカメラ機能、及び作り込まれた洗練されたデザインによって、機種を問わずユーザーの人気と評判をひとえに集め、日本のスマホ市場で特別な存在感を示すまでに至りました。

今回は、そんなHUAWEI社の個々の最新・厳選おすすめ製品を、一気にご紹介してしまいたいと思います。

それでは、早速本編へ突入です!

価格帯2万5000円以下「コスパ重視機種」最新スマホ比較一覧

この価格帯におけるおすすめ製品は、nova lite 2が発表された今となっては、nova lite 2そのものと、P10 liteの2つに絞られる結果になりました。

P10 liteが高級機P10の廉価版ながらユーザー満足度も両立させた機種(事実大ヒット商品になりましたね)と言えるならば、nova lite 2は(日本では)Pシリーズの名を捨ててまで新しい試みを詰め込んだ戦略的野心作と言えるでしょう。

詳細は、下記の紹介を御覧ください。

HUAWEI nova lite 2:約2万円弱

ポイント
HUAWEI nova lite 2おすすめポイント

  • HUAWEI Fullview Display採用
    縦横比18:9のトレンドディスプレイ(横幅約7.2センチ)
    狭額縁デザインで前面ほぼ画面
    フルHD+(2160×1080ドット)高精細液晶
  • ダブルレンズ搭載で、ワイドアパーチャ&ポートレート(背景ボケ)自由自在
  • 指紋認証だけでなく、ソフトアップデートで「顔認証」対応済
  • 最新OS:Android 8.0 Oreo搭載
  • CPU Kirin 659+メモリー3G、AnTuTu:8万5000オーバーの余裕の処理能力
総評まとめ
最新の18:9縦横比・高精細フルHD+ディスプレイの搭載、HUAWEI独自のダブルレンズ・カメラ性能、最新OS:android 8 Oreo、ミドルレンジに匹敵するCPU搭載、に加え、顔認証などの最新トレンドもおりこんだ、2万円台前半という価格帯ではおどろくべきコスパのスマホが登場しました。価格性能比では現時点においての最新機にして最強機の存在感を示していると言えるでしょう。

詳細スペックとレビュー、最新価格情報・おすすめプロバイダは下記記事を御覧ください。

HUAWEI nova lite 2のスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 nova lite 2のスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

HUAWEI P10 lite:約2万5000円弱

ポイント
HUAWEI P10 liteおすすめポイント

  • とりかくこだわりつくした外装デザイン
    両面を覆う2.5D曲面ガラス
    背面のガラス層の下に0.1mmの光沢フィルム:波の反射効果を再現
    CNC加工メタルフレーム+ブラスト加工表面テクスチャ&エッジ処理
  • 1200万画素+大型1.25μmピクセルセンサー+像面位相差AF&コントラストAF
  • 充電10分で、動画再生2時間可能の急速充電機能(9V/2A対応)
  • CPU Kirin 658+メモリー3G、8コアの処理能力+省電力機能
  • auのVoLTEにソフトアップデートで正式対応
  • IEEE802.11 acの5Ghz高速通信対応
総評まとめ
発売以降、半年連続で売上1位を記録した超人気機種。その人気は現在でもAmazonベストセラーとして登録されているほど。高精細ディスプレイの搭載、P10の血統をつぐカメラ性能、そして特にCA(キャリア・グリゲーション)対応、VoLTE、IEEE802.11 ac対応などのネットワーク系の機能が充実しています。その圧倒的に美しいボティフォルムは、高級機そのものといっていいほど。nova lite 2の先輩にして、同価格帯の最強のライバルと言える機種となっています。

詳細スペックとレビュー、最新価格情報・おすすめプロバイダは下記記事を御覧ください。

HUAWEI P10 liteのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 P10 liteのスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。
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価格帯3万円前後「中堅機能機種」最新スマホ比較一覧

この価格帯においてのおすすめ機種はnovaとnova 2という兄弟2機種となります。(+2018年後半になり、P20 liteが参戦しました。)novaが未だ現役で人気も受け継いでいる機種だとすれば、nova 2では独自アプローチのユニークなアプローチの機種と言えます。そして、2018後半のP20 liteの投入によりいよいよHUAWEIでも「ノッチ付き」全画面デザインのスマホが投入されています。

詳細情報は下記にて。

HUAWEI nova:約2万5000円前後

5インチ・フルHD

メタル製デザイン

1200万画素背面カメラ

省電力&高性能CPU

ポイントHUAWEI nova おすすめポイント

  • フルHD5インチ液晶+1.6mmの狭額縁設計による超コンパクト設計
  • 1200万画素、F2.2、4K動画対応、ユーザー評価が非常に高いカメラ性能
  • CPU:Snapdragon™ 625による省電力&AnTuTu 6万超えの余裕の処理能力
  • メタル製(マグネシウム+アルミ合金)の洗練されたデザイン(7mm!ものウルトラスリム)
総評まとめ
HUAWEI novaの良さはなんといってもそのコンパクト性と、「コンパクトにしてかつ高性能」を実現している事にあります。そして、novaは「全方位優等生」と言えるほど、各機能がバランス良く高いです。デザインに優れているのも○。
Huawei novaのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 novaのスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

HUAWEI nova 2 SIMフリーモデル: 約2万円前後

 

ポイント
HUAWEI nova 2おすすめポイント

  • 5型フルHD解像度:幅1.6mmの超狭額縁設計
    貴重な5inchコンパクト・超狭額縁設計により横幅7cmを切る筐体サイズ
  • デュアルRGBレンズ
    F1.8の1200万画素「広角」RGBレンズ+800万画素「2倍望遠」RGBレンズ搭載
    フォーカス位置自由自在+画質の劣化を抑えた光学ズーム効果
  • 前面2000万画素フロントカメラ、3D顔認識機能、新世代10段階ビューティモード
  • AK4376a Hi-Fiチップ搭載+HUAWEI Histenサウンドアルゴリズム
  • CPU Kirin 659+メモリー4G、AnTuTu:8万5000オーバーの余裕の処理能力
総評まとめ
nova 2はauキャリア販売のモデルですが、SIMフリーモデルも購入可能です。当機種はフルHDを保ちながら5インチ液晶を搭載、狭額縁デザインにより、novaと同じく、コンパクト派にとってはたまらない1台でしょう。広角+2倍ズームのデュアルRGBレンズ搭載により独創的なカメラ性能アプローチが図られています。前面に2000万画素ものカメラをふってくるあたり、完全にトレンド採用となっています。(こちらもHUAWEIでは珍しく)独自音声チップ搭載、かつミドルレンジCPU搭載という、かなりスマート志向なモデルと言っていいでしょう。

詳細スペックとレビュー、最新価格情報・おすすめプロバイダは下記記事を御覧ください。

HUAWEI nova 2のスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 nova 2のスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

HUAWEI P20 lite:約2万5000円弱

ポイント
HUAWEI P20 liteおすすめポイント

  • HUAWEI Fullview Display採用(最新型)
    縦横比18:9の最新トレンドディスプレイ(横幅約7.2センチ)
    「ノッチ付き」最新狭額縁デザインで前面ほぼ画面
    フルHD+(2280×1080ドット)高精細液晶
  • ダブルレンズ搭載で、ワイドアパーチャ&ポートレート(背景ボケ)自由自在
  • 指紋認証だけでなく「顔認証」対応済
  • 最新OS:Android 8.0 Oreo搭載
  • CPU Kirin 659+メモリー4G、AnTuTu:8万5000オーバーの余裕の処理能力
総評まとめ
2018最新機。HUAWEI初となる「ノッチ付き」全画面デザイン採用+18:9縦横比・高精細フルHD+ディスプレイの搭載、HUAWEI独自のダブルレンズ・カメラ性能、最新OS:android 8 Oreo、かつミドルレンジCPU搭載という、最新トレンドを求めるユーザーでコスパも求めるユーザーには最高のモデルと言えるでしょう。

詳細スペックと最新価格情報・おすすめプロバイダは下記記事を御覧ください。(P20との比較付きです。)

HUAWEI P20 liteのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 P20 liteのスペック詳細と比較・紹介・レビューを説明させて頂きます。(P20との比較付き)

価格帯4万円以下「準高機能機種」最新スマホ比較一覧

この価格帯ではかなりの人気を誇ったhonor 9、そして2018年に投入されたMate 10 liteの名が上がってきます。honor 9がHUAWEIならではの直径の血を受け継いだタイプとするなら、Mate 10 liteは同シリーズProとは異なる、独自のアプローチを踏んでいる機種になります。

HUAWEI honor 9:約4万円前後

5.15型TFT液晶

独自オーディオ機能

ダブルレンズカメラ

Kirin 960 CPU

ポイント
HUAWEI honor 9おすすめポイント

  • HUAWEI宝刀・「フルスペック」ダブルレンズ搭載(ライカ監修は無し)
    2000万画素モノクロセンサー+1200万画素RGBカラーセンサー
    (P10/Plusと同形態。高精細センサーとカラーセンサーの高度融合カメラ)
    ハイブリッド・ズーム搭載(2000万画素相当まで劣化なく2倍ズーム)
    暗所でも美しい撮影体験
  • HUAWEI Histen 3D オーディオテクノロジー(超広域3D音域技術)搭載
  • 背面3D曲線ガラス(ガラス中での立体的な光の演出)
  • CPU Kirin 960+メモリー4G、AnTuTu:13万オーバーのP10に匹敵する処理能力
総評まとめ
この価格帯にして2000万+1200万のダブルレンズ搭載(+当機能による各種恩恵)し(HUAWEIでは珍しく)音響技術も強化されています。背面がラウンドし綺麗に発色するフォルムをまとっており、処理能力でもミドルレンジ以上の実力備えています。結果、「P10の廉価版」とは言いきれない特徴的なスマホに仕上がっています。購買価格にもよりますが、かなりお買い得状態と言えるでしょう。

詳細スペックとレビュー、最新価格情報・おすすめプロバイダは下記記事を御覧ください。

HUAWEI honor 9のスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 honor 9のスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

HUAWEI Mate 10 lite SIMフリー実勢価格 約3万円弱

ポイント
HUAWEI Mate 10 liteおすすめポイント

  • HUAWEI Fullview Display採用(約6インチ)
    縦横比18:9の最新トレンドディスプレイ
    狭額縁デザインで前面ほぼ画面
    フルHD+(2160×1080ドット)高精細液晶
  • 「前面カメラ+背面カメラ共に」ダブルレンズ搭載で、ワイドアパーチャ&ポートレート(背景ボケ)自由自在
  • 3340mAh大容量バッテリー(2日連続使用が可能)
  • 指紋認証だけでなく、ソフトアップデートで「顔認証」対応済
  • CPU Kirin 659+メモリー4G、AnTuTu:8万5000オーバーの余裕の処理能力
総評まとめ
当記事を最初からご覧の方は、軽い既視感を持たれたかと思います。そうです、当機は同時期発売のnova lite 2とほぼ同じコンセプトデザインと機能を持っています。大きく違うのは、ディスプレイサイズの大型化(約5.5インチ→約6インチ)、「前面カメラにも」ダブルレンズを搭載し、クアッド・レンズを採用していること、メモリー4G・ROM64Gと機能強化、バッテリー大容量化、といったところしょうか。
大画面重視の方、自撮り(グループ撮り)にこだわりのある方、その他機能強化を重視する方にはうってつけの機種と言っていいでしょう。

詳細スペックと最新価格情報は下記記事を御覧ください。

HUAWEI Mate 10 liteのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、HUAWEI社 Mate 10 liteのスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

価格帯6万円以下「高機能機種」最新スマホ比較一覧

この価格帯においては、かの有名機、P10,P10 Plus,Mate 9がほぼ互角にわたりあっているといっていいでしょう。かつ、この3機種全てが「ライカ」ダブルレンズを装備しています。

このライカレンズの真髄を知るためには、以下の記事抜きには語れません。如何にHUAWEI社がカメラ性能にこだわったか、そして「カメラはスペックで語れない」がよく分かる記事だと思います。

スマホカメラの一般常識を覆した――異彩を放つ「ライカ×ファーウェイ」スマホはいかにできたのか? | GetNavi web ゲットナビ
誰もが手軽に写真を楽しむようになったのは、携帯電話やスマホへのカメラ機能搭載なのは明らかだ。当然、各スマホメーカーはカメラの性能アップや、新機能の搭載による差別化を図っている。そのなかでも、異彩を放っているのがHUAWEI(ファーウェイ)だ。

HUAWEI P10:品薄中

HUAWEI P10 Plus:約4万5000円前後

ポイント
HUAWEI P10、P10 Plusのおすすめポイント

  • 第2世代Leica(ライカ)ダブルレンズ搭載による圧倒的なカメラ機能
    1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサーの高度融合カメラ
  • ハイブリッドフォーカス(像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプスAF)
  • HUAWEI Kirin 960 オクタコア、AnTuTu 12万超えのミドルレンジ以上の処理能力
  • ヘッドセットDTSモード対応で意外と音もいい
総評まとめ
処理能力もさることながら、とにかくこだわりつくしたカメラ機能。+デザインも含めて全方位で優れた実力派です。
Huawei P10及びMate9のスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 P10 及び Mate9のスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

 

Huawei P10 Plusのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 P10 Plusのスペック詳細と紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。
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価格帯6万円以上「最高機能機種」最新スマホ比較一覧

はい、皆様もご存知とおり、この価格帯では超絶ハイスペック機、Mate 10 Proの独壇場です。でしたが、最新機P20(無印)がSIMフリーにて投入されました。両機種とも、この機能、このデザイン、このコンセプト(AI)に対して、満足しない方はいないのではないでしょうか。まさにフラッグシップの貫禄を感じさせる2台となっています。

HUAWEI Mate10 Pro :約5万5000円前後

下記のレビューをご覧下さい。(ライバル機、ASUS ZenFone 4 Proとの比較になります。)

HUAWEI Mate 10 Pro及びASUS ZenFone 4 Proのスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、Huawei社 Mate 10 Pro 及び ASUS社 ZenFone 4 Proのスペック詳細と比較・紹介・レビューを説明させて頂きたいと思います。

HUAWEI P20:約6万5000円前後

 

ポイント
HUAWEI P20 おすすめポイント

  • 5.8インチ “フルビュー・ディスプレイ”
    「ノッチ付き」ほぼ筐体前が全画面となるディスプレイ(画面占有率80.4%)
    縦横比18.7:9、2,244×1,080ドットの超ワイド高精細ディスプレイ
  • 新世代Leica(ライカ)ダブルレンズ搭載による圧倒的なカメラ機能
    1200万画素カラーセンサー + 2000万画素モノクロセンサーの高度融合カメラ
    ハイブリッドフォーカス(像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプスAF)
  • AIによる手振れ補正、AIアシスト、AIカメラシーン認識
  • Kirin™ 970 オクタコア(AI専用プロセッサ内蔵):AnTuTu 18万点超えの超高度性能
  • 4G+4Gの同時待ち受けが可能なDSDV機能(全キャリアVoLTE対応へアップデート開始!)
  • 3,400mAh大容量バッテリー+「HUAWEI スーパーチャージ」
  • Android™ 8.1 Oreo、指紋認証+顔認証対応、Dolby Atmos®搭載で意外と音もいい
総評まとめ
最新トレンド全採用!処理能力もさることながら、とにかくこだわりつくしたカメラ機能。+デザイン、OS、認証の全方位で優れた超人気機種。SIMフリー機としての頂点となる1台。

「ノッチ付き」最新ディスプレイ搭載機種になります。詳細は下記レビューをご参考下さい。(P20liteとの比較付きです。)

HUAWEI P20のスペック詳細とレビュー・最新価格情報
2019年3月:当記事では、HUAWEI社 P20のスペック詳細と紹介・レビューをさせて頂きたいと思います。「ノッチ付き」最新トレンドディスプレイ、4G+4GのDSDV対応、デュアルレンズカメラ(2000万+1200万)を兼ね備えたモデルとなります。YouTube公式動画、AnTuTuベンチなども踏まえてご紹介致します。(P20 liteとの比較付き)

終わりに

どうでしょうか。HUAWEI社のおすすめSIMフリー・スマホ特集。

皆様のお役に少しでもたてたのなら幸いです。

当記事は、今後も加筆していく所存ですので、また機会がありましたがお越し頂ければ幸いです。

後半、お気づきの人もいるでしょうが、当サイトおすすめのDSDS(DSDV)機能をそろえたモデルがかなりかぶっています。

DSDSとは何?からはじまり、丁寧に解説しておりますので、ご興味ある方は下記記事をどうぞ。

2019年最新版:DSDS対応おすすめSIMフリースマホ価格帯別全18機比較
2019年03月:最新のDSDS対応おすすめスマホを「価格帯別」でご紹介。各スマホ「おすすめポイントのまとめ」比較と、DSDSとは?の徹底解説付き。各SIMフリースマホの「詳細スペック・レビュー」もリンク先でお読み頂けます。FOMA SIM対応機種もご紹介します。

また、そろそろメイン端末に飽きてしまった方へのスペシャル企画として「おすすめAndroidタブレット一覧」記事をまとめましたので、こちらもご興味ある方は是非。

2019最新:おすすめ!Androidタブレット「インチ・性能別」全16機 徹底比較解説
2019年3月:アンドロイド・タブレットを「選び方のポイント」から徹底解説。厳選各機種「おすすめポイントのまとめ」比較と、「各タブレット個別の詳細スペックとレビュー」、最新価格がご覧頂けます。YouTube公式動画もまじえながら、Androidタブレット最新おすすめ機種を一気まとめ!

 

それでは、ありがとうございました!

 

 

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